裏プログラミングコンテンツクラブは、Monetize AI Labに変更になりました。

今のネット平均月収は、「118万円前後」と言われています。
もちろんこれは、
“実際に結果を出している層”の平均値です。
そして、その背景にあるのが、
AIの普及です。
今まで人間が何時間もかけていた作業を、
AIは10倍、20倍…
場合によっては、それ以上の速度で処理する。
正直、
こうなるのは時間の問題でした。
ですが…
- 武器の選び方
- 武器そのもの
- 収益化の知識
どれだけ高性能なAIを持っていても、
使い方を知らなければ意味がない。
逆に、
正しい環境と導線を持っている人は、普通に結果を出していきます。
そして今の時代、
月100万円という数字は、
昔ほど“特別な世界”ではありません。
その数倍あったとしても自慢すると恥ずかしいレベルです(笑)
むしろ、
毎月2000万、3000万円と動かしているプレイヤーが普通に存在している時代です。
さらに、
物価だけはどんどん上がっていく。
そんな時代において、
「月100万円」は、贅沢ラインではなく、最低限の安心ラインになりつつあります。
だからこそ、Monetize AI Labでは、
「AIを触って終わり」ではなく、
“AIを使って収益を作れる状態”
まで持っていくことを目的にしています。
AIという武器の使い方

多くの人がAI副業でつまずく理由は、AIの性能が低いからではありません。
問題は、AIに文章を作らせたあと、
その先の作業をすべて人間が抱え込んでいることです。
リサーチする。
構成を考える。
文章を整える。
画像を用意する。
投稿する。
修正する。
別媒体に展開する。
ChatGPTが便利になっても、結局この工程を自分で回せなければ、
副業の作業量はほとんど減りません。
つまり、多くの人はAIを使っているつもりで、
実はまだ「自分が作業者」のままだったのです。
「毎月7桁以上稼ぐスキルとノウハウを
手に入れたいと思いませんか?」
AIの進化で ブログもアフィリも、コンサルビジネスも、
「全部AIに代替される。」
そんな時代に、まだ「圧倒的に稼げる」と言い切れる数少ないジャンルがプログラミングです。
その理由だけ最初にハッキリしておきます。
- ツールを作る
- システム開発をする。
- アプリを作る
- 業務効率化ツールを自分で作る。
ということは、ごくごく一般的に、
「誰でも何でも作れる環境」
が整っているけど、「作れない人」の方が圧倒的に多いんですね。
だから、「稼げる」というシンプルな仕組みです。
おそらく今の状況を見ても間違いなく
AIを利用して構築したプログラムを、そのまま収益化する‥あるいは自分で独自の独占ツールで収益化する‥
そんな時代が、もう完全に始まっています。
市販のツールではなく独自のツールで、動画生成、コンテンツ生成、ブログ管理まで人間の最小能力で実現しています。僕自信も、数多くのAIツールを紹介してますが、実際のところ裏では、完全非公開のツールとか、無数にあります。
つまり、「売るより自分が使う方が儲かるシステム」です。
そもそもそのツールの価値っていうのは、
- 自分の環境に適している
- 自分の思考通りに動く。
- 自分の作業通りに動く。
- 自分ではできない事を短時間で実現する。
といった流れです。市販のツールで言えば
「もっとこうなればよいのに…」を全部実現できるイメージが自分のシステムです。
つまり稼ぎ易さが倍増する‥ということで、
- 販売して稼ぐ
- 自分で利用して稼ぐ
を実現できるんです。
ちなみに僕の構築したツールがどういうものかと言えば、
たとえば、
ブログのネタ抽出は自らAIが、ブラウザを操作して、CHATGPTやClaude、パープレキシティに移動をして記事ネタ、記事構成、必要な材料を取りに行き、ブログのトーンに合わせてコンテンツを構築し、さらに必要な画像をブラウザ上のサービスを利用して自動で生成し、X用の投稿生成、メルマガの作成と配信までルーティンで行います。
つまり1行貼り付けるだけで可能な限りの作業をします。
メインのマシンのみ起動しておけば、WSL内のClaudやCODEXにテレグラムやLINE経由で指示を送信したり確認、つまり直接やり取りが可能です。
「パソコンで可能な事は、全部メッセージを送るだけ」で完了するため、パソコン内の作業も、
- 資料作り
- メール確認
- LINEの確認と返信
など遠隔操作が可能です。
コードを学ばずにツールを創るパイプコーディングを教える、ルールも常識も完全無視の講座です。
逆に言えば、ブログやサイト運営だけに依存する働き方は、この先どんどん苦しくなるということです。
その理由を、まず一つだけ先に伝えます。
僕の講座でも後半で詳しく話しますが、
「少し仕組みを組めば、AIがブログを管理し、自動で更新までやる時代」
が、もう現実です。
他のツールとの大きな違い
市販のAIツールは、
あくまで「人間の指示に応じて、あらかじめ決められたルールの中で動くもの」です。
一方、僕らが使う(あるいは構築する)ツールは違います。
「人間の指示を起点に、自動で動き続け、最適化し続ける仕組み」です。
つまり、
“指示して終わり”ではなく、
“指示をきっかけに、自律的に動き、改善し続ける”のが最大の特徴です。
さらに重要なのはここです。
市販ツールは、基本的に性能が固定されています。
どれだけ使っても、劇的に“賢くなる”ことはありません(アップデート頼みです)。
しかし、自作ツールは違います。
使えば使うほどデータが蓄積され、
処理の精度が上がり、
意思決定の質が向上し、
結果として“自分専用に最適化されたAI”へと進化していきます。
つまりこれは単なるツールではなく、
「使うほど成長する資産」です。
そして一度この状態を作ってしまえば、
わざわざ市販ツールに依存する必要はなくなります。
自分の目的に最適化された、自分専用のAI環境のほうが、
圧倒的に効率的で、自由度も高く、そして強いからです。
「本当にそんなに変わるの?」への答え(実績公開)
すでにここ数年のアフィリエイトだけでも、1億円超えのアカウント、もうすぐ2億円に到達するアカウントがあり、他のASPやコンテンツの売り上げまで含めると、「もはや自分でも全体像を把握しきれないレベル」の売上になっています。(アフィリ単体の数倍の規模です。)
見積もっても10億は超えてますw



ただ、年間で億単位の売上は、今のネットの世界だとそこまで珍しくありません。
それより重要なのは、「ほとんど人と会わずに、淡々と回している」という点です。
人脈も、ツテも、コネもありません。
正直に言うと、
数年前にAIに飛びついて、AIを操る側に回れていなかったら、今の生活は確実になかったと思います(笑)
ほぼ消える事が確定していた冷戦時代
多分、僕自身、AIに関する知識ゼロのままだったら、99%ぐらいの確率で、
「この業界から消える未来」しか見えていなかったはずです。
それくらい、今はAIを使えない・仕組みを理解していない人から順番に消えていくフェーズに入っています。
実際、この手のスキルを持つ販売者は、「アフィリエイト」という販売手法を選ばずに、
「AI=販促者」
という位置付けでビジネスを組み立て始めています。
これは、リアルの仕事の現場とまったく同じ流れです。
ここ数年だけを切り取っても、
- AIチャットボット導入によるコールセンター人員の削減
- 画像認識AIによる検品スタッフの配置転換・削減
- 自動翻訳ツールの精度向上による社内通訳ポジションの縮小
といった「AIを入れた瞬間に、人が要らなくなる」事例が、現実に増え続けています。
しかもそれは一部の大企業だけでなく、中小企業や個人ビジネスにも広がり、「AIを導入する側」と「導入されるだけの側」で収入格差がハッキリ分かれ始めています。
ネットの世界でも、同じことが起きています。
- サブスク フリー画像サイト
- 動画生成、画像生成AI
この辺りのサービスは、API対応ツールの爆発的な増加によって、今後は「誰でも代替できる安いインフラ」に近づきます。
今後、AIの進化で、資格系・英会話系の多くはAIで十分になっていきます。
「AIの安いサブスクがあれば、英会話教室とほぼ同じ体験ができる」からです。
そして僕の主戦場であるアフィリエイトも、近い将来かなり厳しくなると見ています。
なぜなら、販売者側が、
「アフィリエイトの販売枠を削り、AIや自前の仕組みで完結させる時代」が来るからです。
じゃあ、ブログもアフィリもコンテンツ販売も、AIに食われて終わりなのか?
多くの人はここで思考停止しますが、実は「収益構造」を変えれば、まだまだ稼げます。
ポイントは、AIに潰される側ではなく、AIを使って「売る仕組みそのもの」を作る側に回ること。
つまり、ブログ単体・アフィリ単体ではなく、ツールやシステムで収益を生む“土台”を持つ発想に切り替える必要があるのです。
ブログも、アフィリも、
コンテンツも崩れる中で
“最後に残る収益構造”がこれです
ブログも、アフィリエイトも、コンテンツ販売も崩れていく中で、“最後に残る収益構造”があります。
それが、AIを使ってプログラムや仕組みを作り、それをお金に変える側に回ることです。
これまでのネット収益は、ほぼすべてが“人間の手作業”に依存したビジネスでした。
- 記事を書く
- レビューする
- コンテンツを作る
- 集客する
- 販売導線を考える
つまり、今までのネットビジネスは、「手を動かせる人間」が強い世界でした。
しかし、その前提が、AIによって一気に崩れ始めています。
AIが奪っているのは
“作業”だけではありません
AIが奪っているのは、単なる文章作成や画像生成の仕事だけではありません。
- AIが記事を書く
- AIが画像を作る
- AIが動画を作る
- AIがセールス文を書く
- AIが商品選定まで行う
- AIが集客導線まで作る
もう分かると思います。
今まで人間が時間をかけてやっていたことが、どんどんAIに置き換わっているんです。
しかも問題は、「作業がラクになる」ことではありません。
本当に怖いのは、“その作業にお金を払う理由”そのものが消えていくことです。
テキスト情報だけでは
もう価値を出しにくい
一昔前なら、コピーと商材さえあれば、テキストベースの商材でも7桁を狙える時代でした。
note、PDF、コンサル、教材、レビュー記事。
こういったものにも、まだ「知っている人」と「知らない人」の情報格差があったわけです。
でも今は違います。
「それ、AIに聞けばよくない?」
この一言で、テキスト中心の情報価値は一気に崩れます。
もちろん、すべてが無価値になるわけではありません。
ただ、「文章を書いただけ」「ノウハウをまとめただけ」「レビューしただけ」の情報は、以前のような高単価では売れにくくなっているのは事実です。
つまり、これから厳しくなるのは、“情報だけを売る側”です。
逆に伸びるのは、その情報を使って、実際に仕組みを作る側です。
すでに裏では
AIが自動で動き始めています
しかも、これは未来予想図ではありません。
すでに始まっている「現在進行形」の話です。
メッセージアプリから一言指示を出すだけで、AIが自動で動き出す。
- AIがWordPressにログインする
- AIが各種ツールにログインする
- AIがリサーチする
- AIがデータを整理する
- AIが記事を更新する
- AIが運用作業を進める
こういう世界が、もう水面下では当たり前のように動いています。
実際、僕のPCでも、AIがブラウザを勝手に操作してタスクをこなしています。
AIが自らブラウザを立ち上げ、WordPressや各種ツールにログインし、こちらの指示通りに作業を進めていく。
ここまで来ると、もはや「AIで記事を書く」なんてレベルの話ではありません。
AIに“作業そのもの”を丸ごと任せる時代です。
「AI臭い」は
使いこなせていないだけです
よく、こういう声を聞きます。
「AIで記事を書くと、どうしてもAI臭くなる」
でも正直、それはAIの使い方が浅いだけです。
今のAIは、指示の出し方、素材の渡し方、目的設定、文体の調整次第で、いくらでも「人間らしい文章」に変わります。
だから今でも、
「AIは人間らしくない」
「AI文章は使えない」
「AIで稼ぐのは無理」
といったことを言っている時点で、かなり出遅れています。
もう「使うか・使わないか」を議論する段階ではありません。
使える人間は、すでにAIをフル稼働させて、自分の作業をどんどん減らしています。
使えない人間は、今も自分の手を酷使しながら、昔と同じやり方を続けています。
これから勝つのは
“作る人”ではなく“動かす人”です
じゃあ、この先どこに向かうのか。
答えはシンプルです。
「自分で作業する人」ではなく、
「AIをどう動かすかを決める人」が勝つ世界です。
これまでのように、
- 自分で記事を書く
- 自分で画像を作る
- 自分で商品を探す
- 自分で投稿する
- 自分で修正する
という働き方は、これから先、どんどん不利になっていきます。
なぜなら、AIを動かしている人間は、同じ作業を何倍ものスピードと量で処理できるからです。
だから、これから重要になるのは、
- AIに「何を」やらせるか
- 「どういう順番で」動かすか
- 「どこで収益に変えるか」をどの地点に置くか
- それを「どう仕組み化するか」
ここを設計できる人間が、これから本当に強くなります。
“ただ作業をするだけの人間”は淘汰される。
これは煽りではなく、すでに始まっている現実です。
AIを利用した自動ツールは、すでに数多く存在します。
市販レベルのものでも、正直かなり優秀です。ただし、そこで採用されている基本コンセプトは一つ。
- 人間が大まかな指示を出す
- AIが自律的に考えて、最適な手順でタスクを完了させる
つまり、「どこで」「何をさせるか」さえ決めてやれば、AIは自動で作業を継続し、タスクをこなしていきます。
ブログ1つを例に取ると、オーナーの要望を受け取り、WordPressにログインし、過去記事のトーンや指示データを読み込み、必要な情報をChatGPTなどで深堀りリサーチし、その結果を元に画像生成ツールにプロンプトを書き、取得した画像をサムネイルや本文に挿入し、必要に応じて過去記事を解析して内部リンクまで貼る……。
こういったタスクを、AIが連続してやってくれる世界です。
メルマガも、Xも同じです。
つまり、人間の判断に見えていた部分の大半も、AIに委ねられるようになってきています。
しかもこれは、僕のPC上で、僕のブラウザを使ってすでに動いています(笑)
いわゆるGPTsや、サーバー設置型の自動投稿ツールといったレベルの話ではありません。
時間指定をして予約しておけば、僕がデスクにいないときでも、スマホから一言指示を出すだけでAIが勝手に動きます。
これが、今の標準になりつつある世界です。
こういうツールは、まず表には出てきません。
仮に「50万円で売ってくれ」と言われても、正直売りたくないレベルのものです(笑)
これが、本当の意味での「AIを使いこなす人」です。
だからプログラミングは
今が一番おいしい
ちなみに僕は、こういったツールをどこかから購入しているわけではありません。
モデル(ChatGPTやClaudeなど)のサービス以外、特別な有料ツールはほぼ使っていません。
あとは、自分で必要なパーツを組み合わせて、足りない部分だけを作っているだけです。
つまり、「世の中に売られていないから、自分で組んでいる」というだけの話です。
これがプログラミングの世界であり、ぶっちゃけ言うと、食いっぱぐれる方が難しいレベルの絶対領域です。
なぜ、そこまで言い切れるのか。
- 固定ツールと違い、AIの進化で価値がゼロにならない
- AIが進化すればするほど、自分の仕組みも強化されていく
からです。
5年前、ChatGPTが出始めた頃、「ダビンチ」や「GPT-3」を使ったAIツールが山ほど出ましたが、正直今はほとんど使い物になりません。
モデルは進化しても、市販のツール自体はアップデートされず、AIの進化に追いつけずに古くなり、やがて“デフォルトのAI”に性能ごと越えられてしまうからです。
でも、自分で仕組みを作れるようになれば話は別です。
最新のテクノロジーをそのまま取り込みながら、自分の収益構造をどんどん強固なものにしていけます。
斎藤
が‥
斎藤
ここで重要なのが「プログラミングそのもの」ではなく、プログラミングするAIを操る力です。もはや学校に通う必要は一切ありません。
プログラムを書くのは、あなたではなくAIです。
あなたはAIに指示を出しながら、作業を通じて必要な部分だけを吸収すれば十分です。
実際、多くのツールは、「同じ技術の使い回し」で作れます。
だから、一度ベースを覚えてしまえば、あとは応用とアレンジでいくらでも量産できます。
昔のように、コードを丸暗記するプログラミングではありません。
今必要なのは、コードを勉強することではなく、AIを使ってツールや仕組みを作る力です。
ゼロから全部自分で書けなくても構いません。AIに指示を出して、必要なツールを作らせればいいだけです。
ブログ運用、サイト管理、記事生成、データ整理、投稿補助、販売導線の構築、業務効率化。
こういったものを、自分専用の仕組みに落とし込んでいく。
それができた瞬間、あなたは、単なるブログ運営者でも、ただのアフィリエイターでも、情報商材販売者でもなくなります。
「AIを使って収益構造を作る側」に回れるんです。
だから、ブログよりも、アフィリエイトよりも、一般的なコンテンツ販売よりも、今はこのジャンルが圧倒的に堅実です。
「AIが人間っぽくない」「AI記事がうまくいかない」などの悩みの多くは、
- ChatGPTやClaudeのチャット画面だけで完結させようとしている
- GPTsやプロジェクト機能を“魔法のボタン”だと思っている
- 既存ツールに乗っかるだけで戦おうとしている
という状態から生まれています。
市販ツールにも優秀なものは多いですが、結局のところ、「決められたパターン」しか使えないのが限界です。
一方、自分で構築したモデルや仕組みは、前提ルールも動かし方も、すべて自分の思い通りに設計できます。
つまり、戦い方そのものを自分で決められるということです。
裏プログラミング講座で得られるものと、その実績
この業界自体、まだニッチなので、具体的な事例はあまり表に出ていません。
ただ、実際に講座に参加している人の中には、累計1,000万円以上の売上を普通に叩き出している人たちもいます。
これは、特別な才能を持った一部の天才だけの話ではありません。
理由はシンプルで、
「うまくいっている仕組みを真似て作っているだけ」だからです。
正直に言います。
このジャンルは、アフィリエイトよりも有利で、伸び代も大きいです。
特に集客面では、圧倒的に優位に立てます。
最近では、無料ツール系のサイトもいくつか運用していますが、「文章だけで説得する世界」から、「まず触ってもらう体験の世界」に完全にシフトしていると強く感じています。
だからこそ、コピーライティングやライティングスキルだけで戦うよりも、ツールそのものの実力で勝負した方がシンプルに結果が出やすいんです。
プログラミング=料理と同じです
少しイメージしてみてください。
料理を始めるとき、いきなりオリジナルレシピをゼロから作りますか?
そんなことはしませんよね。
最初は、
- レシピを見る
- 書いてある通りに作る
- 慣れてきたら少しずつアレンジする
この3ステップだけです。
今回やることも、まったく同じです。
最初に「完成している仕組み」を渡すので、まずはそのまま動かす。
そのあとで、
- ここを変えたらどう動く?
- この部分を増やしたらどんな結果になる?
- この処理、そもそもいらないんじゃないか?
といった感じで、少しずつ触りながら覚えていきます。
だから「知識ゼロ」で始められる
よくある講座のように、
- HTMLとは何か
- JavaScriptとは何か
- 構文がどうとか
といった「教科書的な話」はほとんどしません。
というか、今の時代、それを最初からやるメリットはほぼありません。
なぜなら、
分からないところは、その場でAIに聞けば一瞬で解決するからです。
エラーが出ても同じです。
「このエラー直して」
と投げれば、修正案まで含めて全部返してくれます。
外注も不要な時代です
これまでなら、
- エンジニアに外注する
- 月額の保守費用を払い続ける
- 修正のたびに追加コストがかかる
こういうのが当たり前でした。
でも今は違います。
AIが全部代わりにやるからです。
最低限のAI利用コストだけで、
- 外注費 → ほぼ不要
- 管理費 → 不要
- 修正コスト → 限りなくゼロに近い
という状態を自分で作れます。
しかも、自分で修正できるので、思いついた瞬間に改善できます。
外注だと「ここを少し変えたい」だけでも数万円かかることがありますが、自分で作れれば、その場で即修正です。
もう「学ぶ側」ではなく「使う側」です
ここが一番大事なポイントです。
これまでのプログラミングは、
「理解してから作る」世界でした。
でも今は逆で、
「作りながら理解する」で十分です。
だから、最初は「真似て作れ」でいいんです。
講座では、「このコードをコピペして、そのまま動かしてみろ」というスタイルで教えます。
動いたものを見て、自分で触って、壊して、直していく中で理解を深めていく、というスタンスです。
HTMLがどうとか、JavaScriptがどうとか、そういう“小難しい単語”の暗記をゴリゴリやる講座ではありません。
むしろ、そういう前提知識はほとんど不要です。
不具合があれば、その場でAIに修復させればいいだけなので、「基礎がどうこう…」と悩む必要もありません。
自社のシステムを組むのに、高額な外注費も、管理費も、本来必要ありません。
プログラミングスキルがなくても、人間がやっている作業の大半は、ほぼそのままAIに委ねられる時代です。
しかも、人間の何倍もの速度で。
つまり、「古びない。」のです。
斎藤
が‥
斎藤
ここで重要なのが「プログラミングそのもの」ではなく、プログラミングするAIを操る力です。もはや学校に通う必要は一切ありません。
プログラムを書くのは、あなたではなくAIです。
あなたはAIに指示を出しながら、作業を通じて必要な部分だけを吸収すれば十分です。
実際、多くのツールは、「同じ技術の使い回し」で作れます。
だから、一度ベースを覚えてしまえば、あとは応用とアレンジでいくらでも量産できます。
昔のように、コードを丸暗記するプログラミングではありません。
今必要なのは、コードを勉強することではなく、AIを使ってツールや仕組みを作る力です。
ゼロから全部自分で書けなくても構いません。AIに指示を出して、必要なツールを作らせればいいだけです。
ブログ運用、サイト管理、記事生成、データ整理、投稿補助、販売導線の構築、業務効率化。
こういったものを、自分専用の仕組みに落とし込んでいく。
それができた瞬間、あなたは、単なるブログ運営者でも、ただのアフィリエイターでも、情報商材販売者でもなくなります。
「AIを使って収益構造を作る側」に回れるんです。
だから、ブログよりも、アフィリエイトよりも、一般的なコンテンツ販売よりも、今はこのジャンルが圧倒的に堅実です。
「AIが人間っぽくない」「AI記事がうまくいかない」などの悩みの多くは、
- ChatGPTやClaudeのチャット画面だけで完結させようとしている
- GPTsやプロジェクト機能を“魔法のボタン”だと思っている
- 既存ツールに乗っかるだけで戦おうとしている
という状態から生まれています。
市販ツールにも優秀なものは多いですが、結局のところ、「決められたパターン」しか使えないのが限界です。
一方、自分で構築したモデルや仕組みは、前提ルールも動かし方も、すべて自分の思い通りに設計できます。
つまり、戦い方そのものを自分で決められるということです。
プログラミングスクールより稼げる、
「AI操縦術」という次元
結論から言います。
今、一般的なプログラミングスクールに通う必要はほぼありません。
2026年現在、世界の教育分野におけるAI市場は約45億米ドル規模で、2034年には280億米ドルまで拡大すると予測されています。
それにもかかわらず、多くのスクールが教えているのは、いまだに「過去の勝ちパターン」です。
「HTMLを覚えましょう」「Pythonの基礎からやりましょう」……。
そういう時代は、もうとっくに終わっています。
今、本当に必要なのは、コードを書く力そのものではなく、「AIに書かせる力」です。
AIプログラミングの正体は、
「外注と同じ」だが外注費のコストがゼロ
以前なら、ちょっとしたシステムでも、
月5万円の保守管理費+修正のたびに追加課金、というのが当たり前でした。
つまり、「作る人」に毎月お金を払い続けるモデルです。
でも今は、AIの利用料だけで、プロレベルのコードを量産できます。
それどころか、コード生成だけでなく、デバッグ、リファクタリング、テストまで、すべてAIに任せられます。
最新のモデルになるほど、その精度と自律性はどんどん上がっています。
あなたがやることは、日本語で「こういうものを作って」と指示を出すだけです。
プログラミングではなく「設計者」になる時代
だから今、学ぶべきなのは「コードそのもの」ではありません。
学ぶべきは、「何を作らせるか」「どう動かすか」「どこで収益に変えるか」という設計の部分です。
日本国内のローコード/ノーコードプラットフォーム市場は、2024年度に994億円、2026年度には1,300億円超が見込まれています。
つまり、「書けなくても作れる」環境が一気に整ってきているということです。
もっと言えば、これからの時代に勝つのは、「作業をこなす人」ではなく、「作業を設計する人」です。
ここから先は、そのための具体的な中身に入っていきます。
裏プログラミング講座で
あなたが得られる5つのもの
この講座に参加すると、あなたは次の5つを手に入れます。
1. 完成済みのツール・仕組みのサンプルコード
まず最初に、すでに実務で使っている「完成済みの仕組み」をそのまま渡します。
あなたがやることは、コピペして動かすだけです。
- ブログ記事を自動生成するツール
- WordPressに自動ログイン&投稿する仕組み
- リサーチを自動化し、結果を整理してくれるツール
- 画像生成→記事への自動挿入まで行う仕組み
- メルマガやX投稿を自動予約・自動配信する仕組み
これらはすべて、今も自分が現場で使っているものです。
細かい理解は後からで構いません。まずは動かして、結果を見ることが一番の学びになります。
そこで初めて、「AIとコードでここまで自動化できるのか」という感覚が掴めます。
2. AIに指示を出して自分専用にカスタマイズする力
次に、サンプルコードをベースに、自分の用途に合わせてアレンジする力を身につけてもらいます。
例えば、
- 「この部分のトーンをもっとフランクにして」
- 「画像を3枚じゃなくて5枚に増やして」
- 「投稿時間を朝7時固定にして」
- 「自動で内部リンクを3つ差し込んで」
こういった指示を日本語でAIに投げるだけで、ツールはどんどん自分仕様に進化していきます。
ここでも、プログラミングの知識は必要ありません。
「こうしたい」というイメージを、AIに正しく伝えるスキルだけ鍛えればOKです。
3. 外注費ゼロ・管理費ゼロで運用できる力
これまで、仕組みを作るには、
- 初期開発費:30〜100万円
- 月額保守費:3〜5万円
- 修正のたびに追加費用
といったコストが当たり前のようにかかっていました。
でも今は、月2,000〜4,000円ほどのAI利用料だけで、同等以上のことができます。
- 外注費 → 不要
- 管理費 → 不要
- 修正費 → ほぼゼロ
しかも、自分で修正できるので、「思いついたその瞬間」に改善できます。
外注に頼るビジネスモデルから、AIと自分だけで完結するモデルに切り替えられる、ということです。
4. 最新AIモデルを使いこなす実践力
講座では、ChatGPT、Claude、Cursor、Geminiなど、複数のAIを「用途ごと」に使い分けるスタイルで進めます。
例えば、
- ChatGPT → 素早く試作品を作りたいとき
- Claude → 複雑なロジックや長文処理が必要なとき
- Gemini → Google系サービスと連携したいとき
といった形で、モデルの強みを踏まえて実戦投入していきます。
この「使い分け」ができるだけで、作業スピードとアウトプットの質は一気に跳ね上がります。
AIはこれからも毎月のように進化し続けます。
新しいモデルが出るたびに、それを取り込んで自分の仕組みをアップデートできる側に回るのか。
ここが、「古びない収益構造」を持てるかどうかの分かれ目です。
5. 「作業者」から「設計者」へのマインドシフト
そして最後に、一番大きな変化がここです。
この講座を通じて、あなたの働き方そのものが、
「自分で記事を書く・投稿する・修正する」というスタイルから、
「AIに何をやらせるか」「どう動かすか」「どこでお金に変えるか」を決める側
へとシフトします。
このマインドシフトが起きた瞬間、あなたの時間は一気に増えます。
なぜなら、AIが24時間365日、代わりに動き続けてくれるからです。
あなたが寝ている間も、遊んでいる間も、仕組みは淡々と回り続けます。
これこそが、ここまで話してきた「最後に残る収益構造」の本質です。
もう、決める時間です。
「AIに使われる側」で消えるか、「AIを使わせる側」で残るか。
はっきり言います。あなたがこの文章を読んでいる今この瞬間も、AIに作業を丸投げしている人間は、あなたの何倍ものスピードで前に進んでいます。
記事も、画像も、X投稿も、メルマガも、全部AIが勝手に回している。その横で、いまだに自分の手で1記事ずつ書いている——。この差は、来年には「埋められない差」になります。
でも、安心してください。あなたはまだ間に合っています。「使われる側」から「使わせる側」へ回るための入口を、ここに用意しました。
Monetize AI Lab で、あなたが手にする”全部”
参加した瞬間から、あなたはこれを丸ごと受け取ります。
- 今まさに僕が現場で回している「完成済みのツール・仕組み」一式(コピペして動かすだけ)
- それを自分仕様に書き換えるための「AIへの指示テンプレ」
- 外注費ゼロ・管理費ゼロで運用するための具体的な組み方の全手順
- ChatGPT / Claude / Gemini / Cursor を用途別に使い分ける実戦ノウハウ
- 「作業者」から「設計者」へ脳を切り替えるロードマップ
これは「プロンプト集」でも「ただのAI活用講座」でもありません。AIに副業作業そのものを進めさせる”仕組み”を、あなたの手元に作る講座です。
こんな人のための講座です
当てはまるなら、今すぐ来てください。
- ChatGPTを触ってはいるが、結局いつも自分が作業者で終わっている人
- ブログ・X・メルマガ・物販…媒体は増やしたいのに手が足りない人
- 毎回プロンプトを考え直すのが面倒で、“仕組み化”したい人
- AIを相談相手ではなく、「働く部下」として使いたい人
- この先10年、AIに食われる側で消えたくない人
逆に、この人は申し込まないでください。
- すでに自分でAIエージェント環境を組み、副業導線まで完成させている人(不要です)
- 「何もせず放置で必ず稼げる」魔法を探している人
- 渡された仕組みを動かす行動すらしない人
これは魔法の自動収入装置ではありません。AIに作業を振り、人間が判断し、副業のスピードを人の何倍にも引き上げるための実践型の講座です。
参加後、あなたの”普通の1日”はこう変わる
朝、スマホを開いて一言だけ指示を送ります。「今日のテーマでブログ更新しといて」——それだけ。
あなたが歯を磨いている間に、AIがネタを調べ、構成を作り、本文を書き、画像を生成し、WordPressに投稿し、X用とメルマガ用まで展開していきます。
あなたがやることは、上がってきたものを確認して、違和感を直して、公開を判断するだけ。
今まで3時間かかっていた作業が、“確認と修正”だけの15分に変わる。これが、参加者が最初に味わう”普通の日常”です。
「でも、自分にできるのか?」
——その不安、ここで全部潰します
斎藤
斎藤
斎藤
サポートは”放置”しません
教材を売って終わり、ではありません。Telegramであなたの疑問に直接対応します。詰まったら、そのまま投げてください。
さらに専用チャンネルで、最新のノウハウと新しいAIモデルの情報を更新し続けます。AIは毎月のように進化します。その波を、常に最新の状態で受け取れる側に回ってください。
参加費について
正直に、値段の話をします。
この仕組みを外注で作れば、初期開発だけで30〜100万円、さらに毎月の保守費。それでいて、AIの進化に置いていかれて数年で使い物にならなくなる——それが今までの常識でした。
これから渡すのは、億単位の売上を回している現役の仕組み”そのもの”と、それを自分で量産できる頭です。正直、値段の付けようがない、というのが本音です。
それでも、本気でこちら側に来る人のために、参加費はこの一点に絞りました。
248,000円(税込)
そして、返金保証はありません。保険をかけて様子見で入る場所ではないからです。腹をくくった人だけ、この先へ進んでください。
募集は、いつまでも開いていません
一人ひとりに直接サポートする以上、受け入れられる人数には限りがあります。締め切り後の参加はできません。
「あとで考える」——その"あとで"に、もう椅子は残っていないかもしれません。
よくある質問
斎藤
斎藤
斎藤
斎藤
追伸
最後に、もう一度だけ言わせてください。
AIが奪うのは"作業"だけじゃありません。その作業にお金が払われていた理由そのものが消えていきます。
情報を売るだけの側は、これから確実に苦しくなる。伸びるのは、その情報を使って"仕組みを作る側"だけです。
あなたは今、その分かれ道に立っています。AIに使われ続けて消えるか、AIを部下にして残るか。決めるのは、今です。