「あの高級モデルを超える!」Razer レイザー Huntsman V3 Proレビュー最強のキーボードかも【ラピッドトリガー 搭載 Razer レイザー 】

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斉藤
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15歳で日給1万の現場作業員。起業して全部潰して借金200万。 どん底でネットに出会ってヤフオクの初利益500円から始めた。「すごいやつ見つけた」その直感は大当たりで、寝る間削って我武者羅にやって半年後には、副業月収50万~ そしてアフィ業界に参入。 2年半で月収500万。 最高月収1000万超。 10年以上継続中。 今は法人4社経営。 誰とも群れず、表にも出ず裏方で10年以上稼ぎ続けてる。 SNSでウェーイしてた奴は大体消えた。俺はまだここにいる(笑)

僕はこれまで、いろんなキーボードを試すのが趣味というか、もはやライフワークみたいに続けてきました。

ちょっと前までは「静電容量無接点方式が最高峰!」と信じていた時期もあって、HHKBに買い揃えてみたり、REALFORCEを数年使い込見ながら行き着いたのが、レイザーのキーボード。

国内メーカーよりも、大きな満足感を覚えていたんです。でもある日、ふと「やっぱり世の中にはまだ未知なる神キーボードが潜んでるかも?」と考えだしてしまったんですよね(笑)。

その頃、目に留まったのがRazer Huntsmanシリーズ。

これでも満足度は十分でしたが、調べていくうちに、「Huntsman V3 Pro」なるモデルが登場していて、しかもアクチュエーションポイントが0.1ミリ刻みで設定できるという情報にたどり着いたんです。

もちろん、買う前は心配でした。

「あんまり変わりないんじゃないか?」と。

でも、このRazer Huntsman V3 Proを実際に使ってみてから、その疑念は一気に吹き飛びました。「なんだこれ、めちゃくちゃ使いやすい…」と。価格も手頃ですが、その瞬間から「最強の一台かもしれない」という確信が芽生えたんです。

Razer レイザー Huntsman V3 Proレビュー最強のキーボード

今のところ、外出用のキーボードとして使っているのがこちら。

薄型で軽いので外出用のノートパソコンを使う時に利用しています。

一応マウスもキーボードもレイザーを使ってますが、ロジクール当たりと比べても使いやすいです。(個人差はあると思いますが…)

今回買ったのはこれ。

もっとも目玉はアクチュエーションの設定です。

0.1ミリの底なし沼…アクチュエーション調整で生まれる狂気

Huntsman V3 Proの最大のウリといえば、この「アクチュエーションポイントを0.1ミリ単位で細かく設定できる」機能でしょう。

ゲーミングキーボードは他社でもAPC機能があるモデルが増えてきていますが、ここまで細かく刻めるのは僕の知る限りほとんどありません。

例えば、普段のタイピングなら1.5ミリ~2ミリぐらいがちょうど良い、と感じる人は多いかもしれません。

でも、ものすごく高速入力をしたい場面、たとえばFPSゲームでキビキビとキャラクターを動かしたいとか、作業をできるだけ高速化したい場合には、1ミリとか0.5ミリとか浅い設定に変えることでキーをちょっと触れただけで反応してくれます。

逆に、誤入力が怖い人は2ミリ以上にすればかなり深く押し込まないと入力されません。

しかし遅いんですよね。タイピング速度もぜんぜん変わりますw

僕は最初、「全部のキーを0.2ミリぐらいにしちゃおう!」と興味本位でやってみました。すると、めちゃくちゃ面白いんですよ…指を置いただけでも反応しちゃうことがあるので、最初はミスタイプもありましたが(笑)。

ただ、慣れると入力スピードが爆上がりしました。リアルフォースやHHKBが素晴らしいのは重々承知してるんですが、たった0.1ミリ~0.2ミリの差がこんなに作業効率に直結するとは思いませんでした。

しかも前作よりも、音が良いし、打鼓感もある。前作のは、プチプチ感だったのですが今回は、手応えもあるし、音もいい感じw

ある意味、これが「底なし沼」なんです。キーごとに個別設定ができるため、「WASDキーだけ0.1ミリで、他は1ミリにしてみようかな」とか、欲望のままに調整できる(笑)。

僕は文章作成用のキー(特にShiftやEnter、スペースなど)をやや深めに、アルファベットや数字キーを超浅めにする設定に落ち着きました。これがまた快適すぎて、HHKBに戻るとちょっとストレスを感じるぐらいになってしまったんです(悲)。

アクチュエーションとは、こんな感じで、接点を調整できます。

最少で0.1ミリという深さなので軽くなぞるだけでキーが入力されます。

他のキーボードでも最近は、色々目新しい機能が多いので、比較は何とも言えないですが、とにかく細かい設定ができる事や打鼓音も打鼓感も踏まえて良い感じです。

これは僕の感覚ですが、すべてのリアルフォースやHHKBのキーボードを超えてます。

とは言ってもタイピングの速度や使い方によってキーボードは好みや使いやすさも異なりますが、主にタイピング中心の作業なら、このキーボードマジで良いです^^

Razer レイザー Huntsman V3 打鼓音・打鍵感・イルミネーション…使い込んでわかった本当の魅力

キーボード好きな人のなかには「静電容量無接点方式の打鍵音が一番心地いい」という方もいるでしょう。

僕も以前はその一人でした。特にREALFORCEのあの“スコスコッ”という音やHHKBの軽快な“トコトコ”感は最高でしたから。しかし、Huntsman V3 Proの光学スイッチ(オプティカルスイッチ)も決して侮れないんですよ。

まず打鼓音ですが、思った以上にうるさくありません。

確かにメカニカル特有のカチカチ感は若干あるのですが、スイッチの構造上かなり静音化が図られているようです。僕は部屋で深夜に作業しても、そこまで気にならないレベルでした(もちろん個人差はあると思いますが)。

さらにイルミネーションの自由度は、さすがRazerと言えるレベルです。Synapseという専用ソフトを使うと、ウェーブやブリージング、スターライトなどいろいろなアニメーションを組み合わせてレイヤー設定できます。

Image

たとえば、全キーの背景をウェーブで虹色に流しつつ、ランダムに星が瞬くように光らせたり、特定のキーだけ別の色に染めたり…。凝り性の方なら延々とカスタマイズして遊べるんじゃないかと思います(笑)。後ほど解説します。

実は僕も、作業の気分転換に配色をコロコロ変える派です。昼間の作業はシンプルにホワイトベース、夜は赤と青のグラデーションで気合を入れる、みたいに。その時々のテンションに合わせて色を変えられるのは、HHKBやREALFORCEにはない楽しさだなと感じています。

色が変化するだけでモチベーションが上がるなんて単純すぎるかもしれませんが、意外とバカにできません(照)。

ちなみに打鼓音や打鼓感も心地良いと感じるクラスです。

もちろんこの2点だけだと

HHKBやリアルフォースの方が上ですが。

作業速度や利便性を重視すると行き着いたのがこのレイザーのキーボードです。

タイピングのスピードや作業速度は、間違いなく歴代一番早く感じます。

これは後ほど紹介するアクチュエーションの設定や、マクロ機能などです。

Razer レイザー Huntsman V3 Pro外観

外観ですが薄型のRazer(レイザー) DeathStalker V2 Proよりは分厚いです。

同じ高さで並べてもV3のキーのほぼ根本がV2の全高ぐらいです。

いかにV2が薄すぎるというだけですが 今回のRazer レイザー Huntsman V3 Proは至って普通サイズというところでしょう。

また、Razer レイザー Huntsman V3 Pro は、Razer(レイザー) DeathStalker V2 Proよりもしっかり重量もあります。

これもRazer(レイザー) DeathStalker V2 Pro が軽すぎるのですが、持ち歩かないなら重さは気にならないのでOKです。

Razer レイザー Huntsman V3 Pro イルミネーション前作と比較

またイルミネーションは、V2と同じく自由にカスタマイズできます。

レイヤーで設定が可能で合計で11種類のアニメーションが用意されています。

これはレイザー製品すべて同様ですがスターライトとウェーブを交えると、ウェーブのアニメーションに加えて、キラキラとボタンがランダムに光ります。

光るやつ大好きです(笑)

スピード、色の種類やキーの範囲も複数指定できます。

上部の一列のみをウェーブにしてみたり、2列目はブリージングにしたりアニメーションをキー1個ずつから設定可能。

自分の好きなようにアニメーションを指定できます。

変更したいキーをなぞって効果を選択するのみです。

こういったギミックはそそられますよね^^。

Razer レイザー Huntsman V3 Pro機能

また リアルフォース や HHKB と比較すると設定項目は幅広いです。

  • マクロ
  • テキスト
  • ショートカット

などを設定できます。

ショートカットとマクロはとにかく便利です。

ショートカットキーを登録しておけば、いちいち右クリックやショートカットキーを叩かなくてもボタン一つで呼び出せます。

ワードプレスでも見出し挿入やストロング、メディアアップロードなど、可能な限り全て登録しているので、すぐに見出し挿入、画像、引用やストロングタグなど1クリックですぐ操作できます。

たとえば見出しの場合なら、

「なぞってF2」だけで見出しになります。

よく使う見出し、その他のショートカット、そしてマクロも登録できるので作業性は向上しまくります。

そしてもう一つは、リアルフォースで言えばAPCというやつですね。

アクチュエーションの設定が0.1ミリから設定できる

このように0.1ミリから4ミリまで指定ができます。

しかもキー単位で個別設定が可能です。

変更したいキーを選択して設定するだけです。

個人的には1ミリ以下がお薦めです。

自分の場合は0.3ミリ前後で使用してますが、本当に軽いタッチのみでキー入力が可能です。

だから深くキーを押さなくても、軽く音が出るかどうか?ぐらいのところで入力できるので、慣れるとかなり早く打てると思います。

あとは高速トリガー設定もついてます。

細かいイルミネーションなどのギミックや 細かい機能の設定は、

「これ以上何があるのか」

と言えるほど便利で作業性は向上するはずです。

マクロ機能&ショートカットで作業効率が倍増する秘密

Razer製のキーボードを使うメリットの一つとして「ソフトウェアの充実」が挙げられますが、特にマクロやショートカットの登録機能は、ブログ執筆や副業で作業する身にはめちゃくちゃありがたいです。

WordPressで記事を書いていると、見出しを挿入したり、太字タグを入れたり、画像をアップロードしたり、地味にキーボードショートカットが多いんですよね。

そこで、例えばSynapse上で「F1キーを押すと自動で<h2>タグを挿入し、改行もしてくれる」みたいなマクロを組んでおくと、本当に時短になります。

いちいちマウスで見出しメニューを探してクリック…という工程がなくなるので、書きたいタイミングでサクッと挿入可能。これはもう、作業効率が倍増というより、体感的には3倍ぐらい違う気さえします(笑)。

僕の場合、「よく使うフレーズを一発で入力するマクロ」も設定しています。

例えばブログの定型文や、記事の最下部に載せる告知文、問い合わせ先のリンクなど、その都度コピペするのが面倒なものは全部キーボードに覚えさせる。すると「F2キー→エンター」で一瞬で貼り付くわけです(多少の自己流アレンジあり)。

このあたりの使い方は、REALFORCEやHHKBだと専用ソフトがイマイチだったり、そもそもカスタマイズ機能が限られていたりして実現しづらい部分です(やり方によってはWindowsの機能や他のツールを使えば可能なんですが、やっぱり純正ソフトの完成度が高いほうが楽)。なので副業でブログを大量に書く人や、データ入力・テレワークが多い人には、Huntsman V3 Proが非常に向いているんじゃないかと思います。

薄型キーボードの名機V2 Proと比べた結果のトンデモ事実

レイザー製品と言えば、もう一つ話題になっているのが「DeathStalker V2 Pro」ですよね。

あれは薄型キーボードの中でもかなりスタイリッシュで、僕も以前は外出先やカフェ作業用に愛用していました。V2 Proは「とにかく軽量・スリム」がウリなので、持ち運びのしやすさと打鍵感の両立という面では素晴らしいモデルです。

一方、Huntsman V3 Proは薄型ではありません。パッと見たときの高さも厚みも「普通のゲーミングキーボード」程度です。

それでも触ると意外に「軽く感じる」と書いたのは、構造のせいかもしれません。分厚い分、ケース内部に安定感があり、打鍵時の振動が逃げやすいのか、そこまで重量を重く感じないんです。でも実測するとV2 Proより確実に重いので、外に持ち出すには厳しいでしょう(苦笑)。

ここで気づいたのが、「僕はなぜか家で使う分には、V3 Proのほうが疲れない」という点です。


V2 Proのほうが薄くてコンパクトだから疲れにくいイメージがあるのに、実際に長時間作業をしてみると、V3 Proのほうが腕から肩にかけての負担が少ないように感じます。

人によっては「薄いほうがリストレスト不要で楽」という意見もあるでしょうが、僕にはV3 Proのスイッチ感と底面の安定感が合っているのかもしれません。これがトンデモ事実(笑)。薄型が常に疲れにくいという常識が、ちょっと覆された気がしています。

  • 外出用→V2 Pro
  • 自宅のメイン用→V3 Pro

というふうに使い分けてます。

ゲーミングパソコンとなってますが普通のキーボードよりも色々な事ができるので、普通にネットビジネス全般的に、ゲーミングパソコンはゲームをしない人でも便利に使えると思います。

リアルフォースと比較してもHHKBと比較しても、作業速度を高めるなら、今回のDEATHSTALKER V2 PROもHuntsman V3 Proも神だと思います。

とりあえず 破損するまで使う予定です(笑)

気になる欠点⇒重さ?値段?それとも設定の難しさ?

良いところばかり話していますが、Huntsman V3 Proにも欠点はあります。

まず、値段はやはりそれなりに高いです。

静電容量無接点方式のREALFORCEやHHKBに引けを取らないぐらいの価格帯なので、「キーボードにここまで出費する意味ある?」と感じる方もいるでしょう。

僕も最初は抵抗がありましたが、実際に使ってみると、作業効率やモチベーション向上などから考えるとコスパが悪いとは言えない…というのが今の感想です。

また、Razer Synapseのインターフェイスは慣れるまでちょっとわかりにくいかもしれません。初めて触るときは、どこでマクロを組めるのか、イルミネーションのレイヤー設定はどこでやるのか…とメニューが多いので迷う可能性があります。

ただ、一度使いこなせるようになると「こんなことまでできるの!?」とテンションが上がるほど多機能なので、そこをどう評価するかは人それぞれですね。

さらにアクチュエーション調整を極端に浅く設定すると、誤入力が増えるリスクがあります。特にブラインドタッチ初心者や、キーに指を置く癖が強い人は注意です。

浅すぎると、触れただけでキーが反応してしまいますから(僕は最初それで何度も困った…)。結局、あまりにも浅い設定は万能ではなく、使う場面や好みに合わせて微調整するのが大事ですね。

ただこれに慣れると他のキーボードは使えなくなると思います(笑)

長期使用での摩耗や故障リスクについては、まだ十分に長期間使っていないので未知数です。

僕は購入してからそこまで経っていないので、今のところ故障の兆しは感じません。でも、「光学スイッチ=ほぼ摩耗しない」なんて言われますが、本当に数年後も故障が出ないかは正直わかりません。キーボードの寿命は個体差や使い方にも左右されるので、こればかりは何とも言えないですね。

現在追記したのが2025年の3月で毎日のように使用してますが 問題なく快適ですw

もう他のキーボードに戻れない…」僕がHuntsman V3 Proを推す理由

さて、ここまで長々と語ってきましたが、僕がRazer Huntsman V3 Proをおすすめする理由を改めてまとめると、以下のようなポイントが挙げられます。

  1. アクチュエーション調整の細やかさ

    0.1ミリ単位で設定できるので、個々人の好みや用途に合わせて自由自在にカスタマイズ可能。FPSやMOBAなどのゲームだけでなく、ブログ執筆やプログラミングといった仕事にも大いに役立つ。
  2. 打ち心地と静音性のバランスの良さ

    ガチャガチャしすぎないメカニカル音が心地よい。静電容量無接点方式と比べても、それほど大きな打鍵音の差を感じないケースも多い。底打ちしなくても反応してくれる柔軟さも特徴的。
  3. イルミネーションやマクロ機能の豊富さ

    単なる派手さだけじゃなく、Synapseを使ったきめ細やかなレイヤー設定やマクロ登録ができるため、作業効率が大幅にアップする。ショートカットを駆使することで、ワードプレス更新やデータ入力がかなり快適になる。
  4. ビジネス・副業にもめちゃくちゃ便利

    「ゲーミングキーボード」というイメージが強いですが、実は作業効率の向上が期待できる機能が満載。副業でブログを書いたり、資料作成をしたりといったシーンでも、このキーボードが味方になってくれる。

さらに、「REALFORCEやHHKBを超えた」と言い切ってしまうのは、好みの問題もあるかと思いますが作業速度を物理的に考慮すると

指の動きは少ないほうが疲れない。
キータッチは浅いほうが深く押す時間を考慮すると明らかに変わる。

という点は、間違いない筈。

同時にショートカット、マクロ機能を使う事で作業効率を高められる事は100%なので、断言していうと、作業効率や労力軽減につながる事は100%なので、そういう視点で見れば、REALFORCEやHHKBを超えているのは事実でしょう。

総合力で考えた時、Huntsman V3 Proは「イルミネーション、マクロ機能、アクチュエーション調整、打鍵感のバランス」が非常に高次元でまとまっているように感じるんですよね。なので「高級ブランドの静電容量無接点キーボードを触ってきたけれど、やっぱりレイザー製品も試してみたい!」という方には強くおすすめしたいです。

とりあえず僕は、しばらくこのHuntsman V3 Proをメインで使い倒すつもりです(笑)。今はまだ購入して数ヶ月くらいしか経っていないので、長期的な耐久性がどうなるかは今後の課題ですが、現時点での満足度はかなり高いです。これでさらに作業効率が上がり、副業収入やら本業パフォーマンスが向上するなら、正直この価格でも全然アリじゃないか、と感じています。

Huntsman V3 Proは本当に有力だと僕は思っています。もちろんキーボードは人それぞれ好みがありますし、配列や打鍵音の響き方、手首の角度、机の高さなどによっても評価は変わるでしょう。

でも、レイザーのソフトウェアとハードウェアの融合によって、ここまでのカスタマイズ性が得られるモデルはなかなかないです。

もし今「HHKBかREALFORCEか、いや、レイザーのHuntsmanか」と悩んでいる方がいらっしゃったら、ぜひV3 Proの存在を候補に入れてみてください。

これを使い始めると、僕のように「もう他のキーボードには戻れないかもしれない…」という気持ちになる可能性は高いです(笑)。それくらいの中毒性を秘めている一台なので、興味があればぜひ実物を試してみることをおすすめします。

(というか僕自身、最初は「あの高級ブランドを超えるなんてありえない」と半信半疑でしたので、もしかすると誰かがこの記事を読んでもまだ信用できないかもしれませんが…(悲))

とはいえ、百聞は一見にしかず。もしも店頭デモ機を触る機会があれば、ぜひ「0.1ミリアクチュエーションの世界」を味わってみてください。一度ハマると本当に抜け出せなくなるかも…(笑)。そんなわけで、これが僕の“Huntsman V3 Pro”使用感レポートのすべてです。気になったらぜひチェックしてみてくださいね。

(以上が僕の率直な感想です。どうかこの驚きが少しでも伝われば嬉しいです。)

最後に…必ず読んでください。

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