斎藤です(^^ゞ
随分、ANGLEXPRO の特典配信が遅れましたが先ほど公開済みです。
今回遅くなった理由は、
- ANGLEXPROのアップデート
- 新機能の追加
などが頻繁に行われたためです。
と言いますか 今日にはアップデートするというアナウンスもありました。
かれこれ見てるとかなり初期段階より変化があり
- 生成能力強化
- 1枚コストを低くするモデルの追加 最安で3円前後/枚
- 画像の質感の向上
- kindleのEPUB形式出力対応
- テキストページ機能
などなど、
さらに、
- 小説生成機能
- 小説分析機能
- EPUB画像保存機能
などが実装されるため、
「初心者でも、もっと簡単にコンテンツを作って印税を受け取れる仕組み」
が実現しはじめたということです。
この現状に僕自身も、
震えあがるほど楽しくなりましたw
で、今回の特典なんですけど、
ANGLEXPRO で稼ぐハードルをより下げるために専用のツール+ノウハウをまとめて4月19日本日に公開をしました。
既にANGLEXPRO をお持ちの人はダウンロード確認をお願いします(^^ゞ
稼げない人を見つけるのが困難なツールANGLEXPRO
あんまり言いすぎると、「持ち上げすぎ」と思われそうですが、
ぶっちゃけた話、
「稼げてしまう」と言える次元です。
その理由を分解すると、そもそも、漫画や絵を描くってスキルが万人向けじゃないんですよね。
斎藤
でも、マジで漫画が作れる。
やるかどうかは別としても同人作品も人間が作る作品でさえも越えれる…
それがこのANGLEXPROの魅力でもありポテンシャルです。
ストーリー、脚本とか、結局文章力必要でしょ?という疑問を破壊する機能
その辺で買った漫画や、落ちてる漫画を入れるだけで、

ここまで分析するツールは早々ないです。
漫画をアップロード⇒シーンを解析して、それを骨組みにして再構築する。
漫画業界では、ありがちなんですが、人間が読む事なくツールとAIがやる仕組みです。
当然ながらセリフ、キャラも全部オリジナルのため、合理的です。
つまり、脚本スキルゼロで、他人のスキルを自分のものにできる ような仕組みなんです。
才能ゼロでもマジでぶち抜けるツール
僕自身も ここんとこ手抜き更新でしたが、今回のこのANGLEXPROは、マジで、
「僕自身がワクワクするレベルのポテンシャルを秘めてる」と言えるため、
「ブログやSNSで疲れ切った」という人にや、「絵が描けない=コンテンツ販売は無理」そう思い込んでいる人ほど、今回の話は最後まで読んでほしいです。
ANGLEXPROは、頻繁なアップデートと新機能追加が続いていて、本日時点でもさらに機能強化のアナウンスが出ています。
しかもそれが、
「より稼ぎ易くするためのアップデート寄り」
なんです。
特典配信が遅れた理由も、正直ここにあります。
仕様が動いている最中に古い情報で特典を出しても意味がないため、最新バージョンで使えるノウハウを組み直す必要がありました。
さらに僕の方で公開した特典でも、
- より初心者が成果を出せる仕組み
- 簡単にコンテンツ収益化を実現できるパターン
これをまとめたため、加速度は圧倒的に増す と言い切れます。
本音で言うと、どこまで機能がでるかでノウハウや戦略も変わります。
正直言って初期段階と比較すれば、現時点でも 規格外 なだけに、僕自身も かなり戸惑いましたが、
今回の特典では、「アダルト路線」中心の仕組みを一般ジャンル向けで攻める戦略です。
今回まとめた特典は、ANGLEXPROで稼ぐまでのハードルを一段下げるための専用ツール+実践ノウハウです。ブログやサイト運営で心が折れた人、SNSで反応が取れず挫折した人にこそ刺さる構成になっています。
斎藤
ANGLEXPROとはどういうツールか再整理
過去記事でも触れていますが、ANGLEXPROは構図・アングル・キャラ配置をコントロールしながらビジュアルを量産できるタイプのツールです。
従来の画像生成AIが苦手としていた「同じキャラで複数ポーズ」「漫画的な連続カット」「指定アングルからの描写」を安定して出せる点が最大の強みになります。
この辺は、こちらで書きましたが…この記事の状況から、さらにぶち抜けた性能を持つようになったということです。
一般的な画像生成AIは一枚絵には強くても、ストーリー性のある連続ビジュアルになると破綻しやすいという課題がありました。
ANGLEXPROはそこを構造的に補正する設計なので、キンドル出版・LINEスタンプ・素材販売・SNS漫画といった「連続性が収益に直結するジャンル」との相性がマジで良いんですよね。
なぜブログやSNSで挫折した人に向いているのか
ブログやサイト運営を否定するつもりは一切ありません。
むしろ資産性では最強クラスです。
ただ、検索エンジンに評価されるまでの期間が長く、途中で心が折れる人が圧倒的に多いのも事実です。
これSNSも同じです。
総務省や各種SEO調査でも、個人ブログの9割以上が1年以内に更新停止しているというデータが繰り返し報告されています。
SNSも同様で、アルゴリズム変動に振り回されて、フォロワーが伸びる前に燃え尽きるケースがほとんどです。
ANGLEXPROを軸にしたコンテンツ販売は、検索順位やバズに依存せず「成果物そのもの」で勝負できるため、時間軸の長い挫折ポイントを一気にショートカットできます。
つまり集客要素がゼロでなくても、
自ら集客行為をせずとも キャッシュが生み出せる仕組みなんです。
もちろん自分で商品を持っても、自分で集客すればより強いものにもなるし自分のコンテンツってのは、自由自在に操れる。むしろ独占状態。
その気になれば楽勝で 一人でも売れる。
これは、ライバルの多い商品をアフィリエイトするよりも、
「自分しかアフィリエイトできない仕組み」と ほぼ同じです。
つまり、アフィリエイトがダメだの良いだの以前に、あらゆる角度で見ても、自分の商品を売るという事が強いわけなんですよね。
つまり、
- マネタイズも簡単にできる
- 別に集客苦手でもOK。
- 作って登録するだけでも収益化できる。
- しかも自分の商品を集客をしたければもっと簡単にできる。
だから、目的一つの副業ノウハウと違って幅広く活かせるということです。
ANGLEXPROで印税型の収益を狙える現実的な理由
「印税」と聞くと作家や漫画家をイメージしますが、今の時代の印税はもっと広いです。
Kindle Direct Publishing、BOOTH、DLsite、LINEスタンプ、Adobe Stock、PIXTA、ストックイラスト系ASP。これら全てが、一度納品すれば継続的に売上が立つ印税型モデルなんですよね。
正直なところ、
LINEスタンプ、Adobe Stock、PIXTA、ストックイラスト…この辺は完全に飽和です。
稼げなくないけど今参入するのは、NGレベルです。
AIで誰でも画像を量産できる時代になった結果、単なる画像生成物はもはや当たり前の存在になってしまいました。
画像素材のサブスク型サイト自体が、すでにオワコン化しつつあります。
月額数百円で何千枚も落とし放題というサービスが乱立している状況で、1枚売りの素材販売で儲けようという発想は、マジで無理があります。
LINEスタンプも同じで、登録数が爆増した今、新規クリエイターがランキングに食い込むのは宝くじレベルなんですよね。サブスクサイトがきついのに、単体の画像販売で儲かるなんて話は、冷静に考えれば成立しません。
ただし、この飽和の波の中でも、明確に伸び続けている領域があります。
それがAmazon KDP(Kindle Direct Publishing)を中心とした電子出版市場です。
日本人個人で月100万円以上の印税を得ている事例が複数公開されており、特に絵本・児童書・学習漫画・ラノベ系のジャンルは、AI生成ビジュアルとの相性が抜群に良いんですよね。
出版科学研究所の最新レポートでも、電子出版市場は紙の縮小分を補って拡大を続けていることが確認できます。2024年以降は個人出版の売上構成比が明確に伸びており、流れは止まっていません。画像単体を売る時代は終わりましたが、「画像+ストーリー+パッケージ」として本の形にまとめる電子出版は、むしろこれから本番という状況なんですよね。
Kindle出版の成功事例から見る再現性
知り合いに学習系のKindle著者がいるのですが、彼は元々プログラマーで絵は完全にゼロでした。
それでも画像生成AIを使って子ども向け学習漫画を出し始めたところ、3冊目あたりから月の印税が15万円を安定して超えるようになったそうです。絵のクオリティよりも、テーマ選定・タイトル・表紙設計の方が売上に直結するという話を聞いて、正直しびれました。
同様の事例はX(旧Twitter)でも多数報告されていて、AI絵本作家として月収7桁を公言している個人も複数存在します。
ここで重要なのは「絵が上手い人が勝っているのではない」という点です。
勝っているのは、ニーズを捉えて構図指示を的確に出せる人。まさにANGLEXPROが最も力を発揮する領域なんですよね。
SOHO・クラウドソーシングで仕事を受けられるレベル
ランサーズ・クラウドワークス・ココナラを覗けば分かりますが、キャラクターデザイン、LP用イラスト、YouTube用サムネ素材、VTuber用立ち絵といった案件が毎日大量に発注されています。相場は1案件3,000円〜10万円超まで幅広く、継続契約になれば月の固定収入にもつながります。
ANGLEXPROの出力は、そのまま納品できるレベルに近いクオリティで、後処理もPhotoshopやCanvaで十分対応可能です。つまり、絵心ゼロの人がいきなり「イラストで受注する側」に回れる状況が、普通に成立します。
- キャラクターデザイン:5,000〜30,000円/件
- LP用メインビジュアル:10,000〜80,000円/件
- VTuber立ち絵:30,000〜150,000円/件
- ストック素材登録:1枚数十円〜数百円の継続印税
- LINEスタンプ:1セット申請、承認後は半自動で売上発生
ANGLEXPROは、稼ぎ方が一つじゃないという前提のツール
ANGLEXPROを「Kindle専用ツール」だと思っている人がいますが、それは視野が狭すぎます。キャラクター作成、CG制作、コンセプトアート、広告素材、同人販売、教材用ビジュアル、ショート動画の素材、占いコンテンツのカード絵。出口は無数にあります。
イソップ寓話の「欲張りな犬」では、水面に映った自分の肉を奪おうとして、口にくわえていた本物の肉まで落としてしまいます。
副業でも同じで、一つの稼ぎ方に固執した瞬間に、本来手に入るはずだった複数の収益源を全部落とします。ANGLEXPROのポテンシャルは、複数の出口を同時に確保できる点にあるんですよね。
斎藤
コンテンツ販売で稼いでいる人の共通点
BOOTHやDLsiteで月100万円以上を稼ぐ個人クリエイターの取材記事を読むと、共通点が見えてきます。
彼らは「神絵師」ではなく、「需要のあるテーマを、そこそこの画力で、安定した量で供給している人」です。つまりポイントは量と速度。ANGLEXPROはまさにここを埋めるツールなんですよね。
正直言って、手描きで月30枚の素材を量産するのは絵描きでもキツいです。しかしANGLEXPROを使えば、テーマ選定とプロンプト設計ができる人であれば、同じ時間で数倍のアウトプットを作れます。
ここの差が、そのまま月の収益差になって跳ね返ります。
絵のセンスゼロでも成立する理由の本質
「絵心がない=絵で稼げない」という前提は、すでに崩れています。
求められているのはセンスではなく、企画力と指示力です。ANGLEXPROに対して「どのアングルで、どの感情で、どの構図で出すか」を決められれば、センスの代わりに設計図で勝負できます。
これは料理に似ていて、素材(AI)と調理器具(ANGLEXPRO)が優秀であれば、レシピ(プロンプト設計)さえ押さえれば一流店のような料理が出せる、という話です。包丁さばきの才能は必要ありません。
ANGLEXPROを導入するだけでも抜群ですが、今回の特典を併用して
アダルトも、一般ジャンルも同時責めすることで
問答無用で半端ない加速度を出せるはずです(^^ゞ
過去の失敗、そして見えない一歩先の不安は、分かります。
ただ、現時点でも不安を感じるなら買う必要がない です。
正直なところ、
「稼げない理由が見つからない。」
とまで言いましたが、ANGLEXPROは、謎々ツールでも何でもない。
できること、できないこと が明確で、実際に僕も前回、今回の記事で詳しく書きましたが、この状況で、
「それでも不安…」と感じるなら辞める方が良いです。
ここまで聞いても、不安なら強い武器を手にしても「動かない前提」なら結果が見えてるからです。
「やらない」=「稼げない。」です。
でも逆にこれを裏返すと、
「やれば稼げる」ということなんですけどね(^^ゞ
特典で配布する専用ツールの役割
今回の特典ツールは、ANGLEXPROの出力を「販売可能な状態に整える」ところまでを短縮するためのものです。プロンプト雛形、テーマリサーチ補助、タイトル生成、構図テンプレ。
これらを揃えることで、初心者が最初の1作品を完成させるまでの時間を大幅に圧縮します。
ただ今回ここまで、「稼ぐ事に直結できる武器」という点では、ブログやサイトやSNS系のツールを除けば僕も過去最高レベルなんですが、
「その再現性をより高めたい」
というのが 僕の今回の狙いです。
いかに簡単に収益を積み上げる仕組みを構築できるか?です。
他人の商品やサービスを売るための集客を必死に取り組むのではなく、「売れる物を増やす」ということに時間を費やす方が有利だということですね。
「そんな簡単にできるのかな?」
そう感じることも無理ないです。
ですが、「それをより現実にするツールが、ANGLEXPRO」だと感じました。
今後の進化は不明ですが、現時点でもその辺のサブスク画像生成サイトやツールや、Stable Diffusion系のAIツールの画像生成を完全に上回ってる…というのが僕の本音です(笑)
「画像生成ツールなんて…」と ここまで読んで感じたなら、僕の説明が、下手なんだと思うのですが、再度、販売ページを確認してみてください。導入すべき価値は、かなり大きいですよ(^^ゞ
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